2014年6月15日週報

2014年6月15日週報

主日礼拝 No.61-12(第3212回)

【今週のみことば】
「…あなたがこの王国に来たのは、もしかすると、この時のためであるかもしれない。」エステル記4章14節

《礼拝次第》
前奏 
招詞 箴言1章7-9節
賛美 新聖歌 223 群を離れて
祈り 
交読 8
賛美 歌集 40 聖い御霊よ
賛美 歌集 50 主がわたしのうちに
聖書朗読 エステル記2:1-7
宣教 「遣わされた地で生きる」
感謝 
賛美 新聖歌 311 いかに恐るべき
頌栄 新聖歌 64 父なる神
祝祷 
後奏 
報告 
 

【黙想】

  • エステルは自分のなすべきことを知った時、それをどう受け止めましたか。またモルデカイはそれをどう支えましたか。
  • 神を怖れる事とこの世の一員として生活する事をどうバランスを取ったら良いでしょう。

【本日の予定】

  • 父の日
  • ボウリング大会

【お知らせ・感謝】

  • 本日は父の日です。午後2時より「父の日ボウリング大会」を行います。楽しい時となり、良い関係作りが出来るよう祈りましょう。
  • 先週行われた「ドイツカフェ」は祝福された時となり、来会者15名を含む50名以上の参加者が与えられました。まt被災地支援のために3,500円が捧げられました。
  • 19日〜20日に保守バプテスト同盟主催の40〜50代の教職者を対象としたキャンプが行われ、牧師も世話人の一人として参加します。これに伴い婦人会と祈祷会はお休みとなります。
  • シオン錦秋湖では、6月より荒木兄をキャンプディレクターとする新たな人事体勢になりました。新キャンプハウス建設と合わせてお祈りください。

【被災地支援】

  • インパクトチームの働きは今週で終わり、来週岩手を離れ、帰国します。働きに感謝し、また青年たちのこれからの歩みのために祈りましょう。
  • 17日に被災4県の各ネットワークが集まり情報交換と交流の時を持ちます。岩手からは牧師の他、近藤師、若井師、シュトラウス師、高橋師、松本姉、大塩姉が参加します。
  • 宮古エリアでは粉家姉(宮古コミュニティチャーチ会員)がスタッフとして加わることになりました。