2022年7月10日週報

2022年7月10日週報

主日礼拝 No.69-15(第3634回)

【今月のみことば】
「主は荒野の地で、 荒涼とした荒れ地で彼を見つけ、 これを抱き、世話をし、 ご自分の瞳のように守られた。」申命記 32章 10節

《礼拝次第》
前奏 
招詞 詩篇29篇1-4節
賛美 新聖歌 6 いざや共に
祈り 
主の祈り
賛美 歌集 26 力ある主の御名
賛美 歌集 29 大いなる方に
聖書朗読 マタイ1:18-25
宣教 「ともにおられる神」
賛美 新聖歌 100 御国をも御座をも
感謝 
頌栄 新聖歌 62 天つみ民も
祝祷 
後奏 
報告 
 

【黙想】

  • マタイの福音書はイエス様をどのような方として描いていますか。
  • 主イエスがともにおられる神であることは、私たちの暮らしの中でどんな意味がありますか。

【本日の予定】

  • 役員会
  • 18:00 愛餐礼拝(夕拝)

    【お知らせ・感謝】

  • 先主日午後の召天者記念礼拝は29名の参加でした。ふだん教会においでになっていないご遺族の方々も参加されました。参加されたお一人おひとり、暑い中片付けまで残ってくださった皆様、感謝します。
  • 今月の「ブンデン」の商品紹介動画が届いていますので、報告の後でご覧いただきます。ご希望の書籍がある場合は専用の注文表にご記入ください。先月分も7月中は注文できます。
  • 7月は「岩手教会連合の月」です。お祈りと献金にご協力ください。また18日にシオン錦秋湖で開催される「連合デイ」にぜひ参加しましょう。
  • 本日の大船渡聖書バプテスト教会の礼拝はリモートで北上礼拝に参加しています。
  • 牧羊キリスト教会気仙沼チャペルの後藤正嗣師が去る2日(土)にご自宅で急逝されたとのことです。ご遺族と教会の上に慰めがあるようお祈りください。
  • 「ザ・ストーリー」という翻訳中のテキストを用いた学びを希望者で行います。エマオの途上でイエス様が弟子たちに教えた内容について聖書全体から学ぶシリーズです。次週礼拝後に説明会をしますので、どなたでもぜひご参加ください。

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