2019年2月24日週報

2019年2月24日週報

主日礼拝 No.65-48(第3457回)

【今週のみことば】
「教会はキリストのからだであり、すべてのものをすべてのもので満たす方が満ちておられるところです。」エペソ人への手紙 1章23節

《礼拝次第》
前奏 
招詞 詩篇148篇1-6節
賛美 新聖歌 9 力の主を
祈り 
使徒信条 
賛美 歌集 08 命の日の限り
賛美 歌集 47 きみはわれのまぼろし
聖書朗読 マタイの福音書13:31-35
宣教 「たとえ小さくても」
感謝 
賛美 新聖歌 343 罪に満てる世界
頌栄 新聖歌 61 御恵みあふるる
祝祷 
後奏 
報告 
 

【黙想】

  • 天の御国にはどのような特徴がありますか。
  • 教会がからし種やパン種に似ているのは大きさだけですか。

【本日の予定】

  • 特にありません

    【お知らせ・感謝】

  • 次主日の月例会では役員選挙を行い、新年度の主題を決定します。祈りつつご参加ください。なお、当日どうしても出席できない方は事前に投票が出来ますので、「期日前投票箱に記入して投票してください。
  • 新年度の奉仕当番について希望を取りますので、用紙にご記入ください。会堂掃除や掲示板、プロジェクターなど不足気味な分野もありますので、出来る事を積極的にしましょう。
  • 船岡教会(宮城県)の鈴木手以先生が脳腫瘍の除去手術を受けました。手術は成功しましたが、回復のためにお祈りください。
  • 病や介護、困難の中にある方々、礼拝や交わりから遠ざかっている方々が守られ、支えられるよう祈りましょう。
    【被災地支援】

  • 3月で働きを閉じる「いっぽいっぽ」の後の開拓伝道の働きが導かれるように祈りましょう。
  • 3月10日の「3.11集会」のために。月例会で最終的な奉仕の確認をします。
  • 沿岸各地の働きが教会の働きとして、しっかり根ざして行けるよう、現地の働き人たちのために続けて祈りましょう。キャサリン宣教師は休暇を終えて日本に戻られました。