2012年8月19日週報

2012年8月19日週報

主日礼拝 No.59-21(第3113回)

【今週のみことば】
「あなたがたこそ私たちの誉れであり、また喜びなのです。」
テサロニケ人への手紙第一2章20節

《礼拝次第》
前奏 
招詞 詩篇150篇
賛美 新聖歌 172 望みも消え行くまでに
祈り 
交読 26
賛美 歌集 36 神のひとり子
賛美 歌集 30 御名を掲げて
聖書朗読 1テサロニケ1:1-3
宣教 「いのちのしるし」
感謝 
賛美 新聖歌 464 汚れと争いは
頌栄 新聖歌 65 恵みとまことに
祝祷 
後奏 
報告 

【黙想】

  • パウロはどのような意図でテサロニケ教会に手紙を書きましたか。
  • テサロニケ教会にみられた「いのちのしるし」とは何でしたか。

【本日の予定】

  • 昼食時 CS教師会
  • 午後 基本原則①

【お知らせ・感謝】

  • 明日から宮城県南三陸町を中心に、保守バプテスト同盟による「被災地支援ツアー」が行われます。働きが用いられるようお祈りください。
  • 牧師夫妻は21日(火)から26日(日)に夏期休暇を取ります。リフレッシュできるようお祈りください。なお、今週の婦人会と祈祷会はお休みです。
  • 次主日は被災地支援のために釜石を拠点に奉仕している高橋和義師が宣教の奉仕をしてくださいます。ボランティアチームの皆さんも一緒に礼拝に集う予定です。
  • バーベキューの参加や提供可能な道具や材料については次週までにご記入ください。近藤先生の書籍申込も次週で一旦締めきりますのでよろしくお願いします。

【祈り・消息】

  • バーベキューパーティが祝福され、用いられるように。天候が守られるように。
  • 明日、故菊池丑松兄が晩年お世話になった東京・久留米キリスト教会の森本先生が教会を訊ねてくださいます。
  • コンゴの石田勝子宣教師は15日から帰国中で10月頃までおられます。休息と教会訪問の時が祝福されるよう祈りましょう。
  • 牧師夫妻の休暇中の守りと休息、留守の間の兄弟姉妹たちの守りのために。